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文字記事ばかりですみません

そしてまた愚痴ですみません

こども共済という、積み立てタイプの保険をかけておりまして、
旦那名義、受取人は京、私はその存在を知っていて、
もちろん財産分与対象ですから、名義変更して私が今後掛金を払う形でどうか、
と何度も提案していたのですが一切無視されていました。

それが今回提出された書類で判明したことには、
勝手に解約していたのです。
で、しょうもないごたくを並べてポッケないないしようとしている。
途中解約のマイナスがあっても、1円も渡したくない、
たとえ相手が娘であろうと、ってことですよね

そして私の退職金を勝手に試算してしつこく要求(自分の退職金は知らん顔)、
私の勤務にどう貢献したっていうのよっていう突っ込みは無視。

別居後、数百万を父親の口座に移動したことに関して、
当初は、副業の運営資金で父親に借金していた、としつこく主張し、
大量のレシートを証拠だと偽って提出、
でもそれが認められないことが濃厚になると、
手のひらを返したように今度は「生活苦で借金した」と主張。
その時点でそれを上回る貯金があるのに。

・・・
・・・
前回、ゆるす記事書きましたが・・・
・・・

どうやってゆるすのーーー(;´Д`)
たすけてーーー

とりあえず、ストレスを受けたとき、
書いて吐き出すのもひとつの発散方法だそうで、
こうして書いております。

心の友が教えてくれました。
「許すことができなくても、忘れることができればいいね」と
うん、まずは忘れて、眠る方法を考えよう・・・
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ゆるす

先日、感銘を受けたこと。

ある殺人事件の被害者の家族が、加害者に向けた言葉。
「私たち家族は強い愛情で結ばれていて、憎しみの入る余地はない。
だから私は、あなたを許さなければならない。」

正確な言葉は忘れましたが、確かこんな感じ。

旦那を「許せない」と無意識に思っていた自分が恥ずかしくなりました。
私は子どもたちと毎日幸せに暮らしています。
私の中身は愛情で溢れていて然るべきなのに、
「憎たらしい~~」っていう思いがぐいぐいに入り込んでいました。
捨てろ捨てろ。
持っていても絶対幸せにはなれない。


「怒る」という精神活動はとても幼稚で原始的。
「許す」という精神活動はおそらく最も難しく、だからこそ高尚なもの。

私は怒りんぼだから、成長のチャンスがたくさんあるようです。
頑張る。

裁判の話

前回の記事で、裁判のことを書こうと思いながら忘れていて、
次の記事で・・・と思っていたらなかなか描けなくて、
今週また裁判なので、その前に経過報告です。

前回の裁判では、旦那側から「親からの借金は確かにあったんだ」という主張と、
証拠にならない証拠書類が提出されました。
こちらから、矛盾や不自然を指摘していた点に関しては、総無視でした。

裁判官から和解についての問いかけがあったようで、
旦那側は「まとまったお金がないので財産分与はできない(貯金は1円も渡さない)」
「退職金を分与しろ(自分の退職金については一切触れず)」とのこと。

ん?どの辺が和解なわけ??
こちらの弁護士さん、すかさず
「多額の貯金を親に渡しておきながら、まとまったお金がないというのはおかしい」
と突っ込んでくださったそうで、感謝。

で、こちらからの和解案も、次回裁判までに提示、ということだったので、
別居開始時点での貯蓄分与を基本として、
どうしてもまとまったお金がないとする明確な根拠があるなら、
できない分の額を分割して養育費に上乗せするように、と、ごく一般的な案を提示しました。

が、おそらく旦那は納得しないと思います。
とにかく貯金を1円も渡したくないみたいだから。

別にこちらは離婚を急いでいるわけでもないし、
和解が成立せずに裁判離婚でも気にしないし。

そんな感じの現状です。

それにしても、自分も勤め人なのに、
嫁の退職金のみ分与対象にしようとするって、どういう神経だろう。
しかも、家事育児、全般放棄で、私の勤務にちっとも助けになってくれたことなんてないのに。

こういう、道徳心の欠落が非常にストレスを感じます。
それで疲れています。

長くなってしまいました。
最後になりましたが、心配してくださる皆様、本当に嬉しいです(*´▽`*)
ありがとう

妄想

201527.jpg
離婚裁判の準備書面作りが進みません。

旦那側の出してくる主張や、全体の流れというか、持っていき方というか、
そういうのがとにかく素人の私でも「なんだこれ」と思うお粗末なものなのです。
誤字脱字も多いし、「大丈夫かこの弁護士」と常々思っていたので、
ちょいと旦那側弁護士の事務所を調べてみたところ、
「取扱い分野」は「消費者問題、近隣トラブル、金銭貸借、刑事事件、少年事件」などが書かれていて、
「離婚問題」は入っていませんでした。
やっぱり。離婚素人弁護士。

てかそんなややこしい問題を専門とする事務所になぜ頼む・・・
という疑問が、先日の旦那父親の陳述書でクリアになりました。
「以前お世話になったことのある弁護士事務所にお願いした」そうです。

おいおいおいおい・・・・・
どの部分でお世話になってもダメじゃん。
というか、最悪旦那は前科あり!?という下衆な疑いを持ってしまった。

忘れられないことがありまして、
結婚前、共通の知人が旦那に向かって
「お前、あのことばらすぞ」といったことを冗談めかして言ったら、
旦那が血相変えて「やめろ!!」って焦っていたのです。
特に追求しませんでしたが、何か隠しているのは確かです。


おっと、愚痴るとつい長くなってすみません。
今日は準備書面は置いといて、寝ます。


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引きずる

旦那父親の陳述書、そして「いらない職員」発言が、
ドスンと重くのしかかりながらも、
色々な方々に励ましをいただき、嬉しく思っております。

いつも遊んでもらっている職場の先輩に「こんなことがあった」と電話をしたら、
早速遊びに来てくれました。
201521.jpg
先輩も同じような暴言を受けたことがあり、
親身になって話を聞いてくれました。
嬉しいな。

職場では、上司の方々が管理職の方々に報告してくれて、
さらに上に向けて報告を検討してくれているそうです。
それは今回の件のみが問題となったのではなく、
これまでみんながそれぞれ受けてきた暴挙、暴言の積み重ねの結果のようです。

わたしは間違っていないと、誰しもが言ってくれたので、
随分救われました。
集団の中では集団のルールに従うのが道徳、当たり前ですよね。
ブログを読んで、クリックやコメントをくださった皆さんも、
本当にありがとうございます(*´▽`*)


一方、離婚裁判に関しては、
次回が3月、途方もなく感じます。
証拠にもならない証拠に対して、いちいち「これはおかしい」という書面を作る、
何ともしょうもない作業です。

ふと気づくと反論文を頭の中で構成したりしていて、
「こんなしょうもないことを考えてたら、病む!!」と自分を叱責しております。
今度の週末にでも一気に書き上げます。


今日も長々と書いてすみません
でも、書いてまた少し、スッキリできた気がします!(^^)!


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Author:遠藤梅香
遠藤梅香です。
育児絵日記です。
日常、思い出、時々妄想。

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